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ドラマ

私は大のドラマ好きなのですが、この春のクールは良作ばかりで毎日忙しいです。

月曜日はフジテレビ「幸せになろうよ」とテレビ東京「鈴木先生」
火曜日はフジテレビ「名前のない女神」
水曜日は…お休み
木曜日はテレビ朝日「ハガネの女」とフジテレビ「BOSS」
金曜日は…テレビ朝日「犬を飼うということ」
土曜日は日本テレビ「高校生レストラン」
日曜日はTBS「JIN」とテレビ朝日「アスコーマーチ」

さすがに多いので録画して時間が空いてる時に観たりしています。

最近妙に涙腺が弱くなってきて、泣いたり、涙しないまでもジーンとくるような物も多く。
特に「ハガネの女」と「犬を飼うということ」と「高校生レストラン」は感極まること多いです。

「あんたも歳だね」と母に言われましたが、たぶん、いや、本当にそうなのかも知れません。

思えば年を取ってから「共感」出来ることが増えたように思えます。
これまでは感じられなかった、もしくは想像だけで語っていた他人の行動が、理解出来るようになったのかなと思います。

ちなみに上記三作品を勝手に分析すると、小学生の子ども、犬(動物もの)、学生…というベタな要素が入っています(笑)
ベタなものに弱いみたいです。

昔はこういうのよりは恋愛とかサスペンス的なもののほうが好きだったんだけどなあと感傷に浸りながら、今日もドラマを楽しみにしている次第です。

コメント / トラックバック2件

  1. father より:

    「ハガネの女」「高校生レストラン」は私も観ていますよ!
    年をとって・・・・・?なんかわからいですね!(笑)

  2. コメントありがとうございます!
    年をとることで、昔は理解出来なかったことが分かるようになったりします。
    共感についてもそうだと思っています。

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